今日からエンジニア

あの、まー、何かあれだ。

毎日コミット

ひと昔前に流行った〇〇ザップではない。もちろんGithubの 話である。 一時期毎日コミットして草もブワー生えていたのだが、 最近進捗のせいもありあまりコミットできていない。

1日に少しでも良いから、一行のコードでも良いから前に進めるように 毎日コミットを目標にしていく。

プログラムが毎日の習慣となるぐらいに体に浸透するように、、

※UdemyでGit講座を購入した。

https://www.udemy.com/course/unscared_git/

知り合いのiosエンジニアさんによると現場でGitのことなんか 聞けないとの事だったので、基礎はしっかり身につけておく。

アプリ開発のおはなし①

タイトルが「今日からエンジニア」とか書いてる割に 全然エンジニア系のこと書いてないw

現状僕は自分が欲しいと思ったタスク管理アプリを作成中なのですが、 一つの機能を実装するのにすごく時間がかかることがあります。

そうなると、 ①しばらくアプリ開発したくねーなー ②そろそろ開発しなきゃー ③あ、なんかうまくいった ④と思ったらここ直さなきゃじゃん! みたいなループに陥ります。

そうなってくると、早く完成させたい気持ちから 「この機能いらないんじゃね?」とか、 「多分なくても大丈夫だよな」とかいろいろ考え出して 楽な方に行こうとするのですが、そうしてできたものは大体 無難でつまらないものであることが多いし、 ここまできたのでせっかくだからしっかりと やりたいこと、欲しい機能を詰め込んだアプリにしたいと思います。まる。

最近「ググり力」の本当の大切さを知ってきた気がする。

英語のドキュメントを読める力まじ大事マジジュマンジ

湧々感

最近ワクワクしてない。 ワクワクしていてもたってもいらんねー!!みたいな感じがあんまない。 頭の中で何か起こるか想像をつけてしまい、無難な方に流れてしまう。 これは非常にまずいことだ。

きっかけはなんでも良い。

未来に対するワクワク感がなければ、現状も大きく飛躍していかない。 刺激が足りないのかな。 最近は仕事外の人ともあまり会ってないからな。

もう終わりだ、前に進めないってところからが始まりだ。

眼から鱗

世間で俗にいう「 良い大人」になると、 眼から鱗の体験のようなものが減るというがあれは嘘だ。

たかだか20年30年40年、いや100年200年生きようが この世界にはまだまだ新鮮な驚きに満ちている。

たとえ俺が1000年生きる人間だとしても、多分それは間違いない。

ではなぜ大半の「大人」は、何もかもを知ったような感じで、 生きているのだろうか。

きっと間違いを恐れているからだ。

あるひとは子供がいるから。 ある人は管理職だから。 あるひとは疲れているから。

理由はいろいろあるけど、間違えた後に軌道修正するより、 最初から間違えないようなルートを歩きたいからだ。

そしてそれはだれかがすでに作った何かである。 ただしそれが「本当に」正しいものかどうかは 考えもしない。

すっきり

約10日間僕をなやませていた実装がやっとできた! メンターさんに泣き付かず一応自力で解決できてよかった! うちの中で一人でガッツポーズ!!!

いや気持ち良いな。明日はぐっちゃぐちゃなコードを整理していざ次のステップへゆかん!!

最近思うけど、才能やセンスとか陳腐なもんよりも、 諦めない才能ってつくづく大事だよな、、 そしてそれは鍛えることができる。そう、誰もがもともと持っているはずのものなんだ。

運命が存在するなら、それは運命すら変えるよ。

最近

半分、夢がかなった。 でもまだ半分は叶ってない。

そんなとき、僕は続きをやるのが億劫になる。 DQとかで中盤辺りからゲームにもなれて新鮮さを失いさらに難しさも増してくるあの感じだ。

先を見たわけでもないのに先が見えてくる気がして、足が進まなくなり、結果中途半端で終える。

それでいい。

でも、あとでなんとなく後悔している。 なぜちゃんと終わらせられなかったのか。

終わらせないからあとで夢は夢のままで終わる。

なら今回はそいつら全て現実に引き摺り下ろして、最後まで勝負してやろう。