今日からエンジニア

あの、まー、何かあれだ。

アプリ開発のおはなし①

タイトルが「今日からエンジニア」とか書いてる割に 全然エンジニア系のこと書いてないw

現状僕は自分が欲しいと思ったタスク管理アプリを作成中なのですが、 一つの機能を実装するのにすごく時間がかかることがあります。

そうなると、 ①しばらくアプリ開発したくねーなー ②そろそろ開発しなきゃー ③あ、なんかうまくいった ④と思ったらここ直さなきゃじゃん! みたいなループに陥ります。

そうなってくると、早く完成させたい気持ちから 「この機能いらないんじゃね?」とか、 「多分なくても大丈夫だよな」とかいろいろ考え出して 楽な方に行こうとするのですが、そうしてできたものは大体 無難でつまらないものであることが多いし、 ここまできたのでせっかくだからしっかりと やりたいこと、欲しい機能を詰め込んだアプリにしたいと思います。まる。

最近「ググり力」の本当の大切さを知ってきた気がする。

英語のドキュメントを読める力まじ大事マジジュマンジ

湧々感

最近ワクワクしてない。 ワクワクしていてもたってもいらんねー!!みたいな感じがあんまない。 頭の中で何か起こるか想像をつけてしまい、無難な方に流れてしまう。 これは非常にまずいことだ。

きっかけはなんでも良い。

未来に対するワクワク感がなければ、現状も大きく飛躍していかない。 刺激が足りないのかな。 最近は仕事外の人ともあまり会ってないからな。

もう終わりだ、前に進めないってところからが始まりだ。

眼から鱗

世間で俗にいう「 良い大人」になると、 眼から鱗の体験のようなものが減るというがあれは嘘だ。

たかだか20年30年40年、いや100年200年生きようが この世界にはまだまだ新鮮な驚きに満ちている。

たとえ俺が1000年生きる人間だとしても、多分それは間違いない。

ではなぜ大半の「大人」は、何もかもを知ったような感じで、 生きているのだろうか。

きっと間違いを恐れているからだ。

あるひとは子供がいるから。 ある人は管理職だから。 あるひとは疲れているから。

理由はいろいろあるけど、間違えた後に軌道修正するより、 最初から間違えないようなルートを歩きたいからだ。

そしてそれはだれかがすでに作った何かである。 ただしそれが「本当に」正しいものかどうかは 考えもしない。

すっきり

約10日間僕をなやませていた実装がやっとできた! メンターさんに泣き付かず一応自力で解決できてよかった! うちの中で一人でガッツポーズ!!!

いや気持ち良いな。明日はぐっちゃぐちゃなコードを整理していざ次のステップへゆかん!!

最近思うけど、才能やセンスとか陳腐なもんよりも、 諦めない才能ってつくづく大事だよな、、 そしてそれは鍛えることができる。そう、誰もがもともと持っているはずのものなんだ。

運命が存在するなら、それは運命すら変えるよ。

最近

半分、夢がかなった。 でもまだ半分は叶ってない。

そんなとき、僕は続きをやるのが億劫になる。 DQとかで中盤辺りからゲームにもなれて新鮮さを失いさらに難しさも増してくるあの感じだ。

先を見たわけでもないのに先が見えてくる気がして、足が進まなくなり、結果中途半端で終える。

それでいい。

でも、あとでなんとなく後悔している。 なぜちゃんと終わらせられなかったのか。

終わらせないからあとで夢は夢のままで終わる。

なら今回はそいつら全て現実に引き摺り下ろして、最後まで勝負してやろう。

死んでもやらないこと

よくいう「死んでも〇〇する!」とかあるけど、 あまり信用できない。ソースは俺。だって死んでも〇〇するとか、命とひきかえにしても 達成するってことだよね? 人間にとって自分の命が一番大事と僕は信じて止まない、だって自分が死んだら大切な人も守れないでしょ。自分が死ぬ代わりに大切な人の命が助かるとしても僕は最後まで2人とも助かる方法を考えるな。。 だって逆を俺がやられたら、いきていくの辛すぎるよ。

逆に死んでもこれはやらない!っていう方が信用できる。 僕の場合、「死んでも生きる」 かな。

人間としてのあざとさ。

やりがいとか楽しさとか

やりがいとか楽しさとか、みんな難しく考えすぎだと思う、僕を含めて。 例えば僕は格闘技とプログラミングをしてる時とかに夢中になれるんだけど、 たぶんこの2つって異なる脳の使い方をしていて、いやおそらく 脳を全般的に使っているんだろうけど集中的に使用する分野が異なっているような気がする。 なぜならプログラミングに集中している時期は格闘技あまりやりたくならないし、 格闘技に集中している時はプログラミングに取り掛かるのに時間がかかるから。 理由ははっきりしてないけど。

何が言いたいかというと、どちらもやり始める前は面倒だったりのらなかったりするけど やり始めるとこの上なく楽しかったりする。

結局のところ没頭する対象はなんでも良かったりするのかもしれない。